高畑充希さん『紅』歌うまいって本当?ダイハツのCMで見えた足は凄かった!!

高畑充希さんって舞台やドラマに大活躍されている女優さんですよね。その高畑充希さんは、実は歌がうまいらしいのですが本当なんでしょうか?

それと、ダイハツのCMに出演された時の足が凄いらしいのですが、どう凄いのでしょうか?

これらの疑問に私がさまざまな角度から調べてみました。

高畑充希さんは、あの『紅』を完璧に熱唱していた?高畑充希さん、ダイハツのCMで初めて分かった凄い足の〇〇!!

高畑充希さん 引用元:Google

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高畑充希さん『紅』の歌うまい?

高畑充希さんが出演しているdokomoのCMで、X Japanの名曲『紅』を熱唱されているのですが、その歌がもの凄くうまいので話題になってますね。その動画がこちら!!

高畑充希さん docomo CM 引用元:Youtube

夕日が沈みかける夕暮れ時の港で、スーツを着た高畑充希さんが髪を振り乱して、大声で熱唱するX JAPANの『紅』は女優というより、歌手がプロモーションビデオの撮影をしているような迫力がありますね。

見ている人を一瞬で釘付けにするに力を持ってますね。それにしても、別れのメッセージと一緒にこの歌声が届いたら、何の手立てもない(※)ですね。強烈過ぎて一生トラウマになるかもしれませんね。

手立てがない…もう打つ手がないこと。追い詰められた状況。

高畑充希さんは、なぜこんなに歌がうまいの?

高畑充希さん15歳頃からピーターパンのミュージカルに出演されており、そこで歌唱力が磨かれたようですね。

また、コブクロの小渕健太郎さんが、高畑充希さんの歌声に惚れ込んで作詞作曲を手がけ『大切なもの』で歌手デビューされてますね。

デビュー曲になった『大切なもの』は、バラード系(※)の楽曲なのですが、X JAPANの『紅』ようなロックな楽曲も完璧に歌えるところに、歌唱力の高さが伺えますね。

バラード系…ゆっくりしたテンポ、美しいメロディラインの曲

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高畑充希さん、ダイハツのCMで初めて分かった凄い足って何?

高畑充希さんとロッチ中岡さんが共演しているダイハツのCMで、

高畑充希さんが「なんかごめんね、出会って一年だけど、あなたの下の名前が全然覚えられないの。」というセリフの中で『下の』と『全然』を強調して発言されてますね。

この時点までは、「なんで強調して言ってるんだろう?」としか理解できないのですが、ダイハツのCM後半にホットパンツ履いてMOVEのCAMPUSを指さしている女性が出てきますね。

この女性が高畑充希さんなのですが、MOVEのCAMPUSよりも、まず最初にいった視線が、高橋充希さんの足の細さですね。

もの凄く細くてスラットしているので、「え~、高畑充希さんって足細かったんだ~」というのがダイハツのCMを見た私の第一印象ですね。

あとから、いろいろ考えて見ると、CM前半で高畑充希さんが強調された『下の』と『全然』の言葉が、脳に鮮明にインプットされていて、シーンが変わった瞬間に下の方の画像に目が行ってるのかなと思いますね。

ダイハツCM制作サイドの、『下の』と『全然』に込められた意図を勝手に解釈すると、『足元がもの凄いから』という意味が込められているように思いますね。

この意図が正しいかは分かりませんが、この演出に合っている高畑充希さんの足の細さは“折り紙つき“ですね。

高畑充希さん 引用元:Google

まとめ

  • 高畑充希さんは、『紅』の歌がもの凄くうまい
  • 高畑充希さんは、歌手デビューしている
  • 高畑充希さんの、ダイハツCM出演で気付いた、足がもの凄く細いということ

高畑充希さんが、熱唱するX JAPANの『紅』は、迫力があって聞いている人をホレボレさせる“歌のうまさ“があることが分かりますね。

高畑充希さんは6年間ピータンパンのミュージカルで主演されていた経歴がありますね。ピータンパンなので、「宙を舞って、踊って、歌う」ので、歌う技術以外にも演技力、体力、精神力も同時に磨かれたと思いますね。

ここでの経験が、現在の高畑充希さんの歌唱力や演技力を支えているんですね。それにしても凄いですね。

高畑充希さんが出演されているダイハツのCMで、私は初めて足の細さに気が付きましたね。

それまでは、「あんまり気にしていなかった」というと失礼な表現になりますが、女優としての演技力の方に目が行ってたので「見えてなかった」というのが正しい表現ですね。

もしかして、『モデルも行けるのでは?』と思えましたね。

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